【おすすめの本】『すてきなカリグラフィー 16のテクニックでステップアップ』小田原真喜子 著
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こんにちは。tillata(ちらた)です。
今日は「すてきなカリグラフィー」という、おすすめカリグラフィー本のご紹介です。
カリグラフィーって、難しい。
または、難しそう。というイメージはありませんか?
わたしはあります。
きっと多くの方がそう思っているはずです。
確かにカリグラフィーは覚えるのが大変。
書くのが大変だったりしますが、難しい中の「楽しい」を教えてくれるのがこの本なのです。
挫折しそうになった時、この本を眺めるだけでも癒される。
また頑張ろうと思える。
そんな本なのです。
▲Amazonのリンク、最初に置いておきますね。
絶版本のため、新品で手に入りません。
メルカリ、ヤフオク、ペイペイフリマ、ラクマなど、各種フリマアプリを活用して探すのも手です。
BOOKOFFなんかもいいですね。
本書で学べる項目は
などなど。
とっても多彩です。


▲もくじ。
良かったら参考にしてみてください。
という方におすすめですね。


1998年(平成10年)の本ながら、まったく古くないところがすごい所。
令和になっても新しさがあります。
こんなに素敵なカリグラファーってなかなかいませんからね。
ヤバいです。
「こんなふうに書きたい」が盛りだくさんの1冊です。
なぜこの本が絶版になってしまうのか不思議なくらい最高な本。
後世に残したい本。
ずっとずっと残っていて欲しい本であります。
著作権の関係で中身お見せできないところが悔しいですが、本当に良い本なのでぜひぜひです。
ではではこの辺で。
ありがとうございました。
5月のモノラインです。
— tillata(ちらた) (@tillatata) May 27, 2021
インクは#春の夢#誰そ彼
ガラス工房LUC(@naokawaglass )さん
Tono&Lims(@TonoandLims )さん
のインクです。
お似合いの配色ですね~。
あとは、
ゴールドのペンと、
パイロット色彩雫 #竹林
を使っています。#モノライン pic.twitter.com/h8VX62OLvM






































































