「万年筆インクっていいな」って改めて思った話
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tillata(ちらた)です。
2020年2月~4月までの約3か月、引越しがあった関係でカリグラフィーをほとんどしませんでした。
昨年のカリグラフィーを書いた量からすると本当に停滞……というより完全に休筆状態。カリグラフィーを書けないことにやや(?)ストレスや焦りがあったくらいです。
特に3~4月の2か月は全く描いていなかったので、いろいろと酷かったです^^;
そして新しい生活が落ち着いた5月にようやくカリグラフィーが復活。
現在に至ります。

復活後、最初に使った万年筆インク。
パイロットのブルーブラック大好き。
— tillata(ちらた) (@tillatata) March 22, 2016
濃淡がはっきり出るからそこが美しいのです。 pic.twitter.com/6jL60saqex
初期のころから使い続けているインクで、想い入れが深いインクの1つです。
#パラレルペン
— tillata(ちらた) (@tillatata) November 26, 2015
個人的にはパイロットのブルーブラックが一番きれい pic.twitter.com/AitdUrRrmg
深みのある色。
ブルーブラックという言葉を、このインクがきっかけで初めて知って、いいなと思ったんですよね。

▲カメラが違うという関係で若干本物とは色味が違っていますが^^;
やっぱりこの青は何度見ても好き。
そしてやっぱりわたしはカリグラフィーが好き。
文字もそんなに衰えることなく書くことができホッとしています。

特に深い意味はないのですが、2番目に手に取ったのがこの色でした。
(取りやすい位置にあったからとりあえず書いてみた感じです。)

パイロットのブルーブラックだけではなく、万年筆インクの全ての色が、このように色に濃淡が付きます。
#上手い下手は別にして自分の絵柄のここが好き
— tillata(ちらた) (@tillatata) March 27, 2020
インクの濃淡が
好きすぎてたまらない(*´艸`)#インク沼 #カリグラフィー#calligraphy #万年筆インク pic.twitter.com/nFJV6oigU3
過去のツイートを見返していて、やっぱり自分はインクの濃淡が好きなんだなあと思いました。
#デザフェス50 #デザインフェスタ50 #デザフェス購入者特典
— tillata(ちらた) (@tillatata) November 14, 2019
直筆カリグラフィー。
印刷ではお伝えできない濃淡の美しさを是非✨
インクは #セーラー万年筆 #若鶯
抹茶好きの私にはたまらない色(*´艸`)#インク沼 #カリグラフィー#calligraphy #万年筆インク https://t.co/xKJ2hgmtSe pic.twitter.com/CQpXWSRlEu
同じ色でも濃淡さえあれば、1色でグラデーションがが楽しめます。

【5月】May
カリグラフィーを再開して、最初に書いた作品
・相楽園ティーグリーン(Kobe INK物語)
・竹林(色彩雫)
上記2色を使いました。
同系色を2色使うのも、好きなんですよね。
インクの濃淡のグラデーション+2色のグラデーションも楽しめていろいろお得感もあり。
そんな感じで、これからもいろいろと作品作りをしつつ勉強もしつつ、また作品も作っていきたいと思います。
ありがとうございました。
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