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【2種】クラフトパンチの「切手型」を購入してみました

こんにちは。tillata(ちらた)です。

今日は、切手型のクラフトパンチのご紹介です。

●呉竹 クラフトパンチ
⇒窓があるので、パンチをしたい場所の確認がしやすい

●花岡 DECOP エンボスパンチ スタンプ
⇒型抜きと同時にエンボス加工もできる、紙専用のパンチ

お手紙も好きで切っても好きなんですよね。

本物の切手はお金がかかるから気軽にできませんが、クラフトパンチの切手なら遊び放題。

いろいろ作る楽しみも増えます。

▲パッケージ裏。

▲裏側。

呉竹さん(緑)は裏が透明なのでパンチをする位置が確認できます。

一方で、花岡さん(赤)の方はパンチをする位置が見えないのでちょっとやりづらいところあり。

▲黒い紙で切り抜いたところ。

DECOPの方がやや大きいかな。本物の切手のサイズと似ています。

▲呉竹さんの方の拡大

比較的丸みのある切手型です。

▲花岡さんのDECOPの拡大。エンボスの四角い部分もあります。

DECOPで型抜きしたもの

Twitterでもこ字さんがやっているのをみて、自分もちょっとお試しに。

カリグラフィー作品のミスした紙の再利用。

小さな作品のようで可愛いです。

▲可愛い。

▲呉竹さんの方。

こちらも良いですね。

こんな感じで、次は何かの作品で使いたいなと思いました。

以上です。

ありがとうございました!

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