【30工房184本を紹介】『はじめてのガラスペン』の感想【武田健】
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こんにちは。tillata(ちらた)です。
今日は、ガラスペンの本をご紹介します。

▲「はじめてのガラスペン」
武田健さんの本です。
ガラスペンオンリー本。
ガラスペンだけの世界。
です。
今までこういう本ってなかったから、余計に注目してしまいます。
「趣味の文具箱」にもガラスペン特集はありましたが、ここまで網羅しきれませんしね。
表紙からそうなんですけど、むっちゃガラスペンが綺麗。
写真がとにかく綺麗。
美しいガラスペンしか載っていないのです。
それが184本もあるとか想像できますか??
184本も紹介されているんですよ???
わたしには想像できません。
でも、開いて分かりました。
もう、ヤバいの一言です。
▲Amazonのリンク先で中身をチラ見できます。
もうこれだけで買うっきゃないと思いました。
まずは掲載工房一覧からご紹介させていただきますね。


▲裏表紙の帯に一覧が載っているのです。


▲帯から引用させていただきます。
ホントに30工房あったよと、書いてて思いました。
いつの間にこんなに……。すごい数ですね。


わたしはまだ、ここに掲載のガラスペンを持っていません。
どれもこれも欲しいの一言!
こんなにバラエティー豊かなんですね。
な感じで、わたしの憧れの的です。
価格帯は1万円以上のところが半分以上。もちろんお求めやすい価格もありますが、ちょっと背伸びをして書き味を確かめたいんですよね。
特に国産にはひかれまくりです。
物欲Maxでヤバいですね~。
インク沼の各種イベントなどで手に入ります。
文具女子博やTono&Limsさんのイベントが主じゃないかな。わたしにとって憧れのイベントです。
2022年こそは行きたいと思っていますがどうでしょうか。。。
がんばろ。



【こんな方におすすめです】
●ガラスペンについて知りたい
●ガラスペンが好き
●ガラスペンの購入に迷っている
●工房の方の想いを知りたい
●いろんな方の使い方を知りたい
こんな感じですね。
気軽に見て楽しめるのも良いですね。
迷われている方は是非是非です。
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